11月3日(金・祝)午前10時から国土交通省主催の『ピクニック日和』が桑原町の桜堤サブセンターで開催されました。
防災研究会も車中泊展示や防災食展示、簡易トイレ展示などで参加しました。子ども達を対象にファイヤースターターを使った火おこし体験コーナーを担当し、また市職員と共同でマシュマロ焼きコーナーも担当しました。
11月3日(金・祝)午前10時から国土交通省主催の『ピクニック日和』が桑原町の桜堤サブセンターで開催されました。
防災研究会も車中泊展示や防災食展示、簡易トイレ展示などで参加しました。子ども達を対象にファイヤースターターを使った火おこし体験コーナーを担当し、また市職員と共同でマシュマロ焼きコーナーも担当しました。
10月22日(日)午後2時から羽島市防災ステーションにおいてフォローアップ研修会が開催されました。この研修会は市総合防災訓練で指導・説明を担当する会員が、自分で行う説明や作業指導のリハーサルを行うものです。
10月1日(日)午前10時から羽島市防災ステーションにおいて11月5日の総合防災訓練の事前研修が開催されました。
総合防災訓練では研究会の会員が指導・説明を行うため、その手順などを確認する事前説明会です。
8月27日(日)午前10時から市役所情報・防災庁舎2階会議室で研究会主催のフォローアップ研修会を開催しました。
今回は『地区防災計画の策定』の手続き、進め方など、実際に内閣府のモデル事業に参加して地区防災計画を作成した小熊町の経緯を疋田一男氏に講演していただきました。
申請から完成までの2年半に及ぶ策定作業の流れや苦労を解説してもらい、他の各地区で策定を考えている研究会員の参考とさせてもらい、各自の今後の策定活動の励みとなりました。
2月5日(日)午前10時から羽島市福祉ふれあい会館で研究会主催の防災講演会が開催されました。
講師にNPO法人地盤防災ネットワーク代表の村田芳信氏を迎え『気象災害・風水害~土地の危険を知る~』というテーマで羽島市の地形的な災害分析、最新の情報を使った防災などについて講演していただきました。
12月4日(日)午前10時から羽島市福祉ふれあい会館2階で社会福祉協議会主催の『災害ボランティアセンター開設・運営訓練』が実施されました。
社協の職員がボランティア受け入れのシステムを自分たちで体験し、いろいろな役割の意義と手順・作業を学びました。防災研究会からも3名が参加し、一連の流れを学びました。