2025年7月5日土曜日

女性部研修会

 7月5日(土)9:30から16:00まで、各務原市川島町の岐阜県広域防災センターを訪問して各種の体験研修を行いました。

施設にある煙体験コースを巡り、地震体験室で激しい地震体験をし、消火器での初期消火訓練、VRによる水害体験などをしました。

アクア・トトぎふで昼食を取った後、木曽川文化史料館へ移動し、木曽川周辺の水害の歴史などを学びました。











 



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2025年6月22日日曜日

多職種研修

 6月22日(日)9:30から不二羽島文化センター401会議室で羽島市在宅医療介護連携推進協議会の主催する「多職種研修」が開催され、市内の各社会福祉法人関係者、医療関係者が60名余り参加しました。




2025年6月7日土曜日

女性部勉強会

 6月7日㈯10:00から羽島市防災ステーションで女性部の勉強会として、女性目線を考慮した避難所の備蓄品の検証、またAEDを使った心肺蘇生の訓練を行いました。









2025年5月25日日曜日

竹鼻南近所つきあい訓練

 5月25日(日)午前9時から竹鼻南コミセンと中央中学校で第22回の近所つきあい訓練が行われました。

多くの中学生を含んだ住民が大勢参加しました。






2025年4月20日日曜日

総会

 4月20日(日)午後1時半から羽島市福祉ふれあい会館で開催されました。
令和6年度の事業報告、決算報告が承認され、令和7年度の事業計画、予算案が承認されました。









2024年3月31日日曜日

第9回背割堤さくらまつり

 3月30日(土)と31日(日)の2日間午前10時から午後3時までの期間で『さくらまつり』が羽島市南部桑原町の木曽川河川敷の桜堤サブセンターにて開催されました。
さくらまつりですがまだ公園内の桜はまだ咲いておらずちょっと寂しい開会となりました。

防災研究会は防災コーナーを出店し、来場された市民の皆様に防災について興味を持ってもらい災害に備えてもらえるよう活動しました。

今回は非常食の展示・試食会、簡易トイレの使い方、液状化現象の実験展示、ファイヤースターターによる火起こし体験、マシュマロ焼き体験コーナーを担当しました。

前日の雨で足元の悪い中、大勢の人が訪れ、簡易トイレの使い方や液状化の実験を見学していました。試食コーナーでは最近の非常食がとても美味しくなっていることに皆さん驚かれていました。また火起こし体験では子ども達が真剣にファイアースターターを擦って挑戦していましたが、中にはなかなか火が点かず長時間かかってやっと点火し周りの皆んなから大歓声が上がることもありました。









2024年3月10日日曜日

フォローアップ研修会

 3月10日(日)午前10時から羽島市福祉ふれあい会館2階でフォローアップ研修会が開催されました。今回は能登半島地震の被災地に支援活動で赴任した市職員の大橋正和氏を講師に招き被災地で体験したこと、感じたことを講義してもらいました。

また講義の後、我々羽島市の防災しとしてこれからどう取り組んだらいいかをワークショップ形式で話し合いました。いろいろ気付いたことをカードに書き出し、あとでそれをみんなで共有して議論を深めました。

最後に各地区の防災イベントで実演できるスキルを身につけるため、家具転倒防止対策、簡易トイレの使い方、非常持ち出し袋の説明、液状化現象の実験装置の操作法などを学習しました。