2月8日(水)午後7時から市役所情報防災庁舎において防災研究会女性部会が開催されました。
今年度の事業報告、新年度の役員選考、これからの活動計画などを話し合いました。
2月5日(日)午前10時から羽島市福祉ふれあい会館で研究会主催の防災講演会が開催されました。
講師にNPO法人地盤防災ネットワーク代表の村田芳信氏を迎え『気象災害・風水害~土地の危険を知る~』というテーマで羽島市の地形的な災害分析、最新の情報を使った防災などについて講演していただきました。
12月4日(日)午前10時から羽島市福祉ふれあい会館2階で社会福祉協議会主催の『災害ボランティアセンター開設・運営訓練』が実施されました。
社協の職員がボランティア受け入れのシステムを自分たちで体験し、いろいろな役割の意義と手順・作業を学びました。防災研究会からも3名が参加し、一連の流れを学びました。
11月24日(木)に桑原学園全校で朝から午後まで一日「防災・減災を学ぶ日」として様々な体験をしました。
岐阜県の地震体験車を体育館横に設置して、全員が地震の体験をしました。
また、低学年は防災かるた、防災トランプで遊んで学び、新聞紙で食器やスリッパを作ったりの体験を、高学年は避難所開設の訓練、ハイゼックスを使った非常食作り、防災備蓄倉庫の中を見学、発電機の起動体験などをしました。
11月20日(日)午前10時から羽島市役所情報・防災庁舎2階の会議室で防災研究会主催の研修会が開催されました。
今回の研修会のテーマは水道で、講師に羽島市上下水道部工務課の宇野岳之氏に羽島市内の上水道の概要と災害時の給水体制などについて詳しく解説してもらいました。
また、実際に給水車を駐車場に停めて、災害時の給水方法などを体験しました。