当初7月8日に予定されていました養成講座3日目がこの大雨特別警報のため延期されることとなり、7月29日に実施されました。
少し時間があいてしまっため受講生の皆さんは大変でしたが、それでも午後の防災士の試験も無事に行われました。
そのあと、防災研究会への入会手続きが行われ、新たに60名の方が入会されました。
新会員さんの今後の活躍を期待しております。
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| 最終日の講義 |
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| 多くの受講生が参加 |
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| 救急救命の実技 |
| 講義を終えて記念撮影 |
| 入会の手続きをしていただきました |
| 訓練会場となった中央中学校 |
| メイン会場の体育館 |
| 村田教授の講演を聞く皆さん |
| 村田教授の講演は「みんなで創った地区防災計画」 |
| 炊き出しでお昼のお弁当を作る皆さん |
| 炊き出しのお味噌汁を作っています |
| どんどんお弁当が出来上がります |
| 地区ごとに焚き木で飯盒炊爨をします |
| 炊きあがったご飯で昼食を食べるスペース |
| 生徒たちが率先して準備をします |
| 煙い煙いと涙を拭きながら飯盒を炊きます |
| 水害時の歩行訓練ですが暑かったので水遊びになってしまった? |
| 炊きあがったご飯をよそいます |
| 生徒たちもお味噌汁を配ります |
| 倒壊家屋のジャッキアップの訓練 |
| 生徒たちも救助した人形を搬送する訓練に参加 |
| 煙体験をする教室は中が真っ暗にしてあります |
| 中学生も救急救命訓練に参加 |
| AEDの使い方を覚えます |
| ペットに関するアンケートの結果を踏まえてこれからのペット避難を考えます |
| 体育館とは離れた運動場にペット避難の受付けテントを設置 |
| 運動部の部室を利用してペットのケージを並べてペットホテルに |
| 8Kgものバッグを背負い、片手にケージ、片手に犬を曳いて悪路を歩く訓練 |
| 液状化の実験を説明する大学生たち |
| 重りを入れた家を置き、ピンポン玉を埋めます |
| 液状化が置きて家が傾きピンポン玉が浮き上がります |
| 子どもたちは振動で水が吹き出す砂に興味津々 |
| たくさんの会員さんが出席されました |
| あいさつする服部会長 |
| 松井市長の祝辞 |
| 近藤議長の祝辞 |
| 大橋自治委員会会長 |
| 上田社協常務理事 |
| 事業報告する柳町副会長 |
| 審議が行われました |
| 総会終了後に記念講演が行われました |
| 講演する藤村祐子氏 |
| CCNテレビの取材を受ける服部会長 |
| 午前9時から始まりました |
| あいさつする小森運営本部長 |
| 阪神淡路大震災を題材にしたビデオを鑑賞 |
| いよいよ班ごとに分かれて訓練開始 |
| 防災備蓄倉庫から物資を運びます |
| 体育館の間取り図に通路や設置エリアを書き込んでいきます |
| 簡易トイレやテントを実際に組立てます |
| 受付けテーブルでは自治会ごとにエリア分け出来るよう誘導を工夫 |
| 第1回の避難所運営連絡協議会で各班の状況を報告し業務命令を指示 |
| 体育館の水洗トイレは使用禁止に |
| 学校全体の敷地図に必要なエリアを書き込んでいく |
| 校庭の隅にある井戸に備蓄倉庫に保管してあった電動ポンプを接続 |
| 蛇口を取り付ける |
| 発電機でポンプを動かし実際に蛇口から水が出るのを確認 |
| 体育館前の駐車場にゴミ集積場を設営 |
| 入口付近に掲示板を設置 |
| ステージ上に支援物資を保管する場所を確保 |
| 第2回の避難所運営連絡協議会でその後の各班の状況を報告・確認 |
| 最後に各家庭での凝固剤を使った簡易トイレの使用法の講習 |
| 閉会のあいさつ |